Virtual Communications Corporation
  • サイトマップ
ホームサービスWebサービスIBM(R) Rational(R) Policy Tester(TM) アイ・ビー エム ラショナル ポリシーテスター

Webサービス

IBM® Rational® Policy Tester™

Webサイトの品質、プライバシー、アクセシビリティを検査

導入メリット

IBM® Rational® Policy Tester™(アイ・ビー・エム ラショナル・ポリシー・テスター)が企業サイト群に対して、高機能CTスキャンのようにブランド損失などのリスクを可視化することで、企業Webの包括的かつ継続的なリスク管理が可能となります。

サービスメリット

包括的な検査項目

各検査項目ごとの重要度や問題数を定量的な数値で把握でき、人的なエラーチェックの工数を大きく削減することができます。

Webクオリティ検査

リンク切れやサイト内SEO対策などのチェックを行い、ユーザー離れの少ない「行儀のよい」コンテンツ作りをサポートします。

Webプライバシー検査

プライバシーポリシーへのリンクチェックなど、ユーザーの個人情報の保護の視点からチェックを行います。

Webアクセシビリティ検査

W3C WCAG準拠、セクション508準拠、AccessiWeb準拠の中から選択してチェックを行います。

多種多様なレポート報告

経営者には包括的に、Webプロデューサーには詳細にレポートを報告することができます。WebマスターがWebクオリティレポートを実施する上でも、レポート作成の工数削減に貢献します。

経営者、Webサイト管理者が簡単にWebサイトの品質管理状況を把握可能なダッシュボードレポート 各検査項目ごとの重要度や問題数を、数値で把握することができる詳細レポート 問題をドリルダウンし、容易に問題発生箇所を特定することが可能です。
継続的なリスク低減・管理

リニューアルや年1回のチェックのみでは、日々更新されるWebサイトのリスク増大は避けられません。Policy Testerは、Webサイトの問題発生率を継続的に低減する体制構築に貢献できます。

導入が容易

導入はいたって簡単。対象URL他必要情報をいただくだけで、翌週から定期的に調査がスタートします。

お客様の声

要員を増加せずに改善できた ユーザーに直接影響を与える問題から優先順位を付けて対応することで、少人数体制のまま改善ができた。 本来の業務に時間を充てられた 一度問題を修正すると、次週の問題は少量で、以降効率性が高まり、本来の業務へ集中可能に。
制作会社の意識向上 企業側で納品物が全て自動的にチェックすることを周知してから、制作会社側で納品物の品質をあげる動きがでてきた。これにより、企業側のチェックや打合せなど修正依頼の量が減り、双方の人的コストが減少。 コストの削減 以前は、本番公開時点で検収となっており、事後で見つかった問題の修正は別途費用が請求されていた。WebSuites導入後は、検査完了まで検収期間を延長することで、瑕疵消滅後の有償での修正依頼が減り、運用コストが安定した。
IBM® Rational® Policy Tester™ IBM® Rational® Policy Tester™サービスサイトでは、機能などの詳細情報もご提供しております。
  • デモのご依頼
  • お問い合わせ

ページトップへ戻る

  • お問い合わせ
  • 個人情報保護方針
  • サイト利用規約