Virtual Communications Corporation
  • サイトマップ
ホームサービスWebサービスマルウェア感染監査サービス

Webサービス

マルウェア感染監査サービス

最高クラスの検知ツールを用いた感染監査サービス

年末から多数の被害が報告されている通称「ガンブラー」。MessageLabs社の報告では確認されているだけで 2048ドメインで感染の被害が報告されています。(2010年1月26日現在)「マルウェア感染監査サービス」は、 Webサイトがマルウェアに感染していないかを診断し、感染が確認された場合は感染ページを特定し通知するSaaS 型サービスです。

マルウェアに感染すると..

個人情報漏えいの恐れ 企業のサイト管理者のIDやパスワードを入手しサイトを改ざん、閲覧した利用者は別の有害サイトに飛ばされ、個人情報流出につながる可能性のある不正なプログラム等を勝手にダウンロードしてしまう恐れがあります。企業イメージの低下 被害サイトとしてマスコミに報道される恐れや企業のセキュリティー対策不足の露呈、個人情報を流出してしまった場合には謝罪広告掲載、損害賠償金の支払いなど、多くの損害と企業イメージの低下を招きます。

サービス概要

世界シェアNo.1!検知率100% のMessageLabs社ツールを利用 MessageLabs社(Symantec Hosted Services)

即時検査可能

インストールやハードウェアの購入は不要。URL連絡のみ。

1万ページスキャン

管理者も把握していないページも含め、1万ページを検索。

最高クラスの検知ツール

MessageLabs社の「Webセキュリティサービス」を採用。

※本サービスはマルチウェアを検索するものであり、改ざんを検知するものではありません。 htmlファイルが削除されている等の改ざんは検出対象外です。スクリプト等により危険サイトへのリダイレクトがある場合は検出されます。
※検査対象は1ドメイン、10、000ページ以内となります。

MessageLabs社(Symantec Hosted Services)導入企業

本サービスで活用するMessageLabs社のサービスは21,000社以上の企業から高い支持を得ています。

  • PepsiAmericas
  • Cable & Wireless
  • Mandarin Oriental Hotel Group
  • AT&T
  • BMW Group
  • Rolls-Royce
  • AXA
  • OLYMPUS
  • Del Monte Foods

(他多数)

  • デモのご依頼
  • お問い合わせ

ページトップへ戻る

  • お問い合わせ
  • 個人情報保護方針
  • サイト利用規約